学校評議員会および学校評価懇話会
123
2018/02/14

第3回学校評価懇話会

Tweet ThisSend to Facebook | by 管理者
2月9日(金)、志木高校では第3回学校評価懇話会が行われました。

学校評価懇話会とは、学校が実施する自己評価に対して有識者、保護者、生徒代表などが意見や要望等を述べるものです。
今回が年間3回あるうちの最終回で、学校評議員の方々、保護者代表の方々、生徒代表のみなさん、それに学校側から校長、教頭、事務長、各分掌主任、各学年主任が出席し、なごやかなムードの中、会議が始まりました。

本日の次第は
 1 開会の辞
 2 校長あいさつ
 3 協議
  (1)「学校自己評価システムシート」の最終評価について
  (2)本校の教育活動について
 4 まとめ
 5 閉会の辞
となっており、各分掌が作成した自己評価シート及び学校全体の自己評価システムシートを基に活発な議論が行われました。

学校評議員や保護者のみなさま、そして生徒代表のみなさん、貴重なご意見等をどうもありがとうございました!


15:52 | 投票する | 投票数(0)
123

学校評価懇話会

 学校評価懇話会とは、「学校自己評価システム実施要領(以下、「要領」という。)」より、学校において客観的な評価を確保するとともに、教育活動その他の学校運営(以下、「教育活動等」という。)の意見交換の場とするため、校長は、生徒、保護者、学校評議員等からなる学校評価懇話会を設置するものとしました。このことは、学校評価システムの実施に伴い、要領が定められ、いわゆる、学校自己評価システムの推進組織の一つです。

 詳しいことは、以下の「学校自己評価システム実施要領」を参照してください。


  学校自己評価システム実施要領.pdf